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スタンガンの空中放電後の注意

【重要】
スタンガン、特にTMMスタンガンは強力な回路を搭載しているため、空中放電後には必ず空き缶や流し台などの金属に電極を当てて、内部回路に残留する電気を「放電」して抜いて下さい。

サイト上、ご説明時、商品の説明書内などあらゆる場所で、この注意をアナウンスしていますが、この対処がなされておらず感電されたと思われる方が時々おられます。

この感電そのものはスタンガンによる直接感電に比べると軽微なものですが、不快この上ないと思います。
静電気にパチッと感電する、それのもっと強いような感覚です。

この現象をスタンガンの故障だとカン違いする方もおられますので、改めてご理解とご注意をお願い致します。

こちらでも詳しくご説明しております。
http://www.ksp-web.jp/contents/products/sutangan/sutangan-info-zanryuu.html

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三千世界 2010年08月20日(金)14時02分 編集・削除

ですな。だが私としては 逆にわざと感電し痛みを知ることも重要かと思いますがいかがですかね?

KSP店長 白石 2010年08月20日(金)16時12分 編集・削除

ちょっと刺激が強いですね(笑)
経験としては悪くないと思います。