本日、お客様から自己防衛のための応戦方法について情報を頂きました。
それは携帯電話を使う方法です。
携帯電話は、今や誰でも持っていて当たり前となっていますし、
外を歩く時ですら手に持っていたり、すぐ取り出せるようにしていたりと、普段から一番身近な存在です。
この携帯電話は、いざという時は相手に打撃を与える武器になります。
例えば相手に抱きつかれる、背面から羽交い絞めにされる、腕をつかまれて逃げられない時など、
携帯電話を握り、相手の顔面や鼻などを思いっきり強打しましょう。
素手とは比べ物にならないくらいの攻撃力は必ず得られます。
襲われている、危険な状況下では、携帯電話が壊れるかもといった心配は絶対にやめて下さい。
今の状況を乗り越えなければ、携帯電話どころでは済まない被害にあったり、命を失う事だってあり得るのですから。
この携帯電話による自衛方法は、お客様によると警察署でも実際に防犯指導の際に紹介されるそうです。
身近なモノを使い、万が一の時に身を守る方法なので、日頃からイメージしておくと良いです。
でも携帯には大事な写真や、連絡先が・・・・という方は、
日頃からマメにバックアップしておきましょう。
三千世界 2010年03月16日(火)12時12分 編集・削除
なるほど。ただ暴漢ごときに携帯壊すのは馬鹿らしいですよね(笑) 携帯使うなら鍵使ったほうがいいですよ。まじで!